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2009年7月

2009年7月31日 (金)

恋人たちの午睡。

P1040918
 何故か靴を脱いでいる。
 うたた寝ではなく、本格的に寝る気マンマンだと察せられ候。
 
 
 
 
 
(Panasonic LUMIX DMC-LX3/吉祥寺 090628)
 
 これまで一九時前後に更新を心掛けて参りましたが、次回より零時更新に改めとうござる。次回更新は八月一日午前零時でござる。 
 

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2009年7月30日 (木)

はしたない姿。

P7290462
 これなるは、当家の猫「モモ」(♂九歳)のあられもない姿。
 
 
        P7290457        
 「見ないで。」
 という感じの態度でござる。
 
 
 
 
 
(OLYMPUS E-P1 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 /自宅 090729)
 
 
 

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2009年7月29日 (水)

バルゴン断末魔の虹、メイキング。

P7270409
 一昨日の日記で掲載せし、ちょびっとだけ伸びた虹を撮る人。
 虹はケータイカメラでも良く写る、格好の被写体でござる。
 
 拙者の寫眞とほぼ同ポジにて、謂わばこれは一昨日の寫眞のメイキングであると謂って差し支えござるまい。
 
 
 
 
 
(OLYMPUS E-P1 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 /東京都小金井市 090727)
 
 
 

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2009年7月28日 (火)

母親。

090427c28exa_kodak100uc
 田舎にいる母親でござる。
 脚を悪くして以来、何かと衰えてござる。
 そのため拙者も、帰郷することが増え、親に会う機会が増え申した。
 拙者に会うて喜ぶ母を見ると、『塞翁が馬』という言葉を思い出すのでござる。
 
 
 
 
 
(Ihagee Exa 0 + Schneider-Kreuznach Xenon 50mm F1.9 ,Kodak ULTRA COLOR 100UC/鳥取県米子市 090427)
 
 
 

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2009年7月27日 (月)

バルゴンの断末魔ですよ。

P7270403
 と申して、わかる御仁がどれだけおられるかは別して、
 まぁ、そんな虹が出ていた今日の夕べなり。
 
 
 
 
 
(OLYMPUS E-P1 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 /東京都小金井市 090727)
 
 
 

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2009年7月26日 (日)

かわいい物件ふたつ。

090510b02retinaiic_dnp100
 両生類の不動産屋。

(Kodak Retina IIc ,DNP CENTURIA 100 /鳥取県米子市 090510)
 
 
 
P1040946
 げっ歯類のビルディング。

(OLYMPUS E-P1 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 /東京都小金井市 090710)
 
 
 

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2009年7月25日 (土)

拒絶する老柴犬。

P7220365
 コンビニに繋がれていた柴犬。
 年老いて白顔、丸っこいメタボ体型で愛らしいが、近づくと激しく吠え候。
 
P7220364
 思うに、家人以外には容易に心を開かないのが柴犬本来の気質。
 置いてなお、番犬の気概衰えぬは天晴れなり。
 
 されど、そこはお主の家にあらず。
 
 
 
 
 
(OLYMPUS E-P1 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 /東京都武蔵野市 090722)
 
 
 

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2009年7月24日 (金)

萌えキャラヨーグルト。

P7200282
 JR米子駅にディスプレイされし、地元産ヨーグルトのポップでござる。
 その名も“蒜山ジャージーヨーグルト”。
 昨今流行の萌えキャラ路線でござるが、webで検索してもこの女の子画像にはヒットせず。
 公式HPも、もっぱら牛押しでござる。
 http://hiruraku.ocnk.net/product/29
 
P7200281
 地方発の萌えキャラとしては、なかなかイケていると思うのでござるが、あまりプッシュされていないのが不思議、かつ惜しく存ずる。
 
 ちなみに「蒜山」は“ヒルゼン”と読み、大山隠岐国立公園の一角にて、蒜山高原はジャージー牛の名産地。
 岡山県ながらも大山の山麓なれば、鳥取県でもお馴染みの名所でござる。
 
 
 
 
 
(OLYMPUS E-P1 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 /鳥取県米子市 090720)
 
 
 

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2009年7月23日 (木)

水害多発、お気をつけ下され。

P7210327
 豪雨災害発生の中国地方。
 拙者も一昨日は山陰・米子に居り、大雨に遭い候。
 幸ひにして、さしたる被害なけれど、路面は冠水。
 自動車の水しぶきモータボートの如し。
 
 
 
 
 
(OLYMPUS E-P1 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 /鳥取県米子市 090721)
 
 
 

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2009年7月22日 (水)

太陽に吠えるが如く、

       P7160155        
 キヤノン砲にて、空を撃ち続ける男。
 
 
 
 
 
(OLYMPUS E-P1 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 /東京都武蔵野市 090716)
 
 
 

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2009年7月21日 (火)

鮫、食われて無念なり。

    P7150146     
 しかも「ヒレ」だけが目当てとは・・・。
 鮫的には、さぞ屈辱でござろう。
 
 
 
 
 
 (OLYMPUS E-P1 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 /東京都武蔵野市 090715)
 
 
 

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2009年7月20日 (月)

お日様とヒマワリの怪しい関係。

    P7140107   
 夜も元気に咲く向日葵。
 お日様にに向かって咲く「向日葵」、夜間はあっちこっちを向いてござる。
 
 
    P7150141   
 そして、昼。
 何故か逆光。
 太陽に背を向ける「向日葵」。
 名は体を表さず。
 
 
 
 
 
 (OLYMPUS E-P1 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 /東京都小金井市 090715)
 
 
 

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2009年7月19日 (日)

民主党の“ゆるキャラ”

        P1040952        
 先の都議選にて登場していた民主党のマスコットキャラ、その名も「民主くん」。
 
 そのまんま過ぎるネーミングに暫しボーゼン。
 その「クレクレタコラ」ソックリな形状、民主党マークの擬人化でござろうか。
 
 
 
 
 
(Panasonic LUMIX DMC-LX3/JR吉祥寺駅前 090711)
 
 
 

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2009年7月18日 (土)

東京メトロ。

P7130088
 東京の地下鉄、年々無国籍感増量中なり。
 
 
 
 
 
 
 
(OLYMPUS E-P1/東京メトロ・高田馬場駅090713)

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2009年7月17日 (金)

またカメラを塗ってしまった。

P1040960
 かつてNikon D40を砂漠色に塗り上げた拙者でござるが、こたびは新鋭・OLYMPUS E-P1を塗ったでござるよ。
 昨日の記事のE-P1は塗装済み。
 滑り止めの樹脂皮部分をアクリルタミヤカラーにて塗装いたした。
 ご覧の通りの天然皮革風仕上げ。
 
P1040967
 全体をフラットブラウンで筆塗り後、同系色でドライブラシ。保護用につや消しのクリアーを筆塗り後、さらにドライブラシで調整。
 D40よりもずっと穏便な作業でござった。
 
 自分では気に入ってござる。
 これでE-P1への愛着もひとしおと言うもの。



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2009年7月16日 (木)

デジタル・ペン“E-P1”推参せり。

当家にもDegi-Pen来たる!
Dsc_2844
 今、最も話題を集めているデジカメと謂えば、デジタル・ペンこと“OLYMPUS E-P1”でござろう。
 拙者も興味津々であったところ、発売目前の六月二八日に実物のデモを見、実際に触り、オ社営業氏と色々話しをした結果、予約に踏み切ったのでござる。
 発売日から遅れること一週間の七月一〇日、我がE-P1入荷の報。押っ取り刀でヨドバシカメラ吉祥寺店に駆けつけて入手。液晶防御膜も同時購入。

 当面は試験運用的に毎日持ち歩く所存。

 拙者のE-P1はツインレンズキットなれば、17mmパンケーキと14-42mmズームの二本が付いてきたわけでござるが、先にパンケーキを付けてしまうと、もういけない。
 スタイル、取り回しともに最上で、長い(と言うほどではないが)ズームを付ける気がしない。
 故に、しばらくは17mm一本槍でござる。まずはこれに飽きるまでズームは封印でござる。
 
 
 
■当家・主力コンデジ=LX3の立場は?
Dsc_2827_2  
 さて、拙者の普段持ち歩き用カメラはこれまでパナソニックのLUMIX LX3でござった。昨年九月に購入以来、コンデジとしては出色の画質で、当ブログにも沢山のLX3寫眞をアップしてきたのでござるが、E-P1の出現でその地位が脅かされてござる。

 何しろ、コンデジとはいいながら画質優先のLX3はかなりの大柄。並べてみるとほとんどE-P1と同じ。となると、高感度画質、レスポンスなどでLX3が相当に不利と思われ、今後の状況如何では、「当家普段使いカメラ筆頭」の職を失うやも知れない。

 LX3の強みは、ズームレンズ搭載の利便性で、E-P1は単焦点のパンケーキ状態でこそ。LX3と同体格だが、ズームを履けばたちまち嵩張ってしまう。
 このあたり、予断を許さないのでござる。
 
 
 
G1との悩ましい関係も。
Dsc_2914_2
 さらに当家の小型軽量機では、マイクロフォーサーズの先輩・パナソニックLUMIX G1がござる。こちらはもっぱら古いマニュアルレンズ専用機としていたのでござるが、E-P1のパンケーキを履かせればどうか?高性能EVFと可動液晶ライブビュウの利便性ではE-P1を遙かに凌ぐ。
 俊英E-P1もLX3、G1のパナソニックコンビの挟み撃ちにあって、返り討ちに合うやも知れぬ。
 
 当家のコンパクト機争いは、これからなかなか熱いのでござる。
 
 
 
 
 

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2009年7月15日 (水)

「好」或いは「女子」。

    P7150128    
 「好き」なのか「女子」なのか。

 はたまた「女子が好き」との隠喩なるか。





(OLYMPUS E-P1/東京都三鷹市090715)

 拙者もE-P1買っちゃったでござるよ。
 当面は試験運用的に毎日持ち歩く所存。
 サイズ的にLUMIX LX3と競合関係、G1とも火花が散る予感にて、当家御散歩カメラ筆頭の地位、大いに流動化してござる。


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2009年7月14日 (火)

頭上のヘックス。

        09060519om1_kodakgold200        
 JR三鷹駅改装工事にて、取り外された広告看板の跡。
 
 
 
 
 
 OLYMPUS OM-1 + ZUIKO AUTO-S 50mm F1.8
 Kodak GOLD 200

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2009年7月13日 (月)

かわいいラクガキ。

        Dsc_1242         
 愛を感じる落書きでござる。
 『Z』の意味はなんでござろうか。
 
 
 「巴里シリーズ」はこれにて打ち止め。フォトアルバムにまとめたいと思いつつ、何時になるのやら。
(Nikon D90/仏蘭西・巴里090703)
 
 
 
 
 

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2009年7月12日 (日)

アートな駅。

Dsc_2371
 銅板と歯車をモチーフとし、潜水艦ノーチラス号を思わせる、奇抜なメトロ駅でござる。
 このアール・エ・メティエ駅のデザインは、附近の国立技術博物館にちなんだものなり。
 
(Nikon D90/仏蘭西・巴里090703)
 
 
 
 
 

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2009年7月11日 (土)

ケンタッキー・フライド・・・。

Dsc_2348
 此処、パリにおいても米国ファーストフード店は盛況でござる。
 群がる鳩は、決して献立とは関係ござるまい。
 
(Nikon D90/仏蘭西・巴里090705)
 
 
 
 
 

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2009年7月10日 (金)

おそろい。

Dsc_1631
 パリのメトロにて、時刻表に見入るコスプレ系少女。
 
 日本文化の祭典“ジャパン・エキスポ”へ向かう人々でござる。
 このイベント、実態はほとんどアニメ・マンガ・エキスポでござる。
 
 ところが、この日のメトロは緊急ストライキにて運行停止。しばらく駅で待ちぼうけした人々は、大挙して別の交通機関に殺到せり。
 よって、パリのタクシーは大繁盛した次第。 
 
 (Nikon D90/仏蘭西・巴里090704)

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2009年7月 9日 (木)

巴里の北海道人。

         Dsc_1319          
 猛暑のパリで見る道産子の勇姿。
 一服の清涼剤が如し。
 
(Nikon D90/仏蘭西・巴里090703)
 
 
 
 
 
 
 

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2009年7月 8日 (水)

巴里のアメリカ人。

Dsc_1421
 巴里市街を巡る二階建て観光バス。
 拙者のカメラに陽気に応えるのは、たぶん米国人でござろう。
 
 巴里は昔から米国人の憧れの都にて、米人観光団体、実に多し。Dsc_1167
 
(Nikon D90/仏蘭西・巴里090703)

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2009年7月 7日 (火)

ウチの箱入り息子。

       Dsc_1222       
 ダンボールの箱入り息子を中心に、家族団欒の週末なり。
(Nikon D90)

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2009年7月 6日 (月)

アイコンタクトする道路標識。

       Dsc_1241       
 「進入禁止」
 目力で訴えかける標識。
 
(NikoN D90/ フランス・パリ 090703)

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2009年7月 5日 (日)

妖怪お父さん、巴里へ。

       Dsc_1048       
 パリの目玉親父は何かお腹にオリジナルデザインがござる。
 
Dsc_1047
 どこで手に入るのか?
 スクーターの荷箱に貼られた多くのステッカーの中、目玉親父がひときわ輝いてござる。
(Nikon D90)
 
 
 
 
 

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2009年7月 4日 (土)

おめかし。

Dsc_1317
 バックミラーでチェックするは、お目々のパッチリ具合か、肌の張りか。
 身嗜みに余念のないパリのイケメン青年でござる。
 (Nikon D90)


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2009年7月 3日 (金)

パリ、最近のゴミ事情。

 ホテルの無線LANは回復したモノの、寫眞を扱うにはツライ速度でござる。
 今日、日本の安ビジネスホテルでさえ、高速インターネット回線を各部屋に供給しているのに、欧州のホテルは旧態然としたネット環境で難儀なのでござる。
 と、嘆いてばかりでは情けない。
 更新、更新。
 Dsc_0951_2
 パリは一昨年に続いて二度目、とはいえ全回は一泊したのみの駆け足滞在。
 今回は約一週間。
 パリの市井を堪能するに充分な時間がござる。
 目に着くは、緑色の清掃員と歩道に配備されたゴミ袋。
 
Dsc_0982
 全回目立った犬の糞や煙草の吸い殻をほとんど見かけない。
 この二年の間に禁煙と清掃が進んだという事でござろうか。
 清掃トラックは日本に比べて小型。
 古く細い路地の多いパリでは、積載量より小回り重視でござる。
 
Dsc_1017
 朝には路肩に水を撒いて、箒で掃き流していく。
 清掃車より人力頼みなのは、やはり路地裏故か。
(Nikon D90)
 
 
 
 
 

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2009年7月 2日 (木)

パリの日本人。

ただし、パリ中心部から電車で30分あまりの郊外の。
東京で言えば昭島あたりの感じなりしか。
此処で「ジャパンエキスポ」なるイベントが催されてござる。

ホテルの回線が不安定ゆえ、ケータイからの更新。そのため写真がなしで恐縮。

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2009年7月 1日 (水)

暑かった日の砂浜。

       090510a17retinaiic_dnp100      
 夏の如く暑かった日の皆生海岸。
 幼い兄妹は素足にゴム草履で歩む。
 
 
 さて、拙者は本日より一週間、欧州は仏蘭西・巴里に行って参りまする。明日よりの当ブログの更新、如何あいなるか、少々不安にござる。
 仏蘭西にて不安す。
 
 
 
 
 
●寫眞をクリックすると、初夏の皆生海岸を拡大できるでござるよ。
 
 
 
・camera = Kodak Retina IIc
・lens = Schneider-Kreuznach Retina-Xenon C 50mm F2.8
・film = DNP CENTURIA 100
・scanner = Nikon SUPERCOOLSCAN 5000 ED

・finish = Adobe Photoshop CS3
(090510
鳥取県米子市)
 
  
                        080520b_b 
 
 
 
 

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