【キヤノン イオス30D】CANON EOS 30D

2009年11月20日 (金)

『西荻シル』ってナニ。

      Img_5150      
 「西荻シル」とは?
 
 
Img_5151
 実は「シルクロード」でござった。
 奇妙な分割なり。
 
 
 
●寫眞をクリックすると、シルを拡大できるでござるよ。 
 
・camera = CANON EOS 30D
・lens = AUTO YASHINON-DX 50mm f1.4

・finish = Adobe Photoshop CS3
(091103
東京都杉並区・西荻窪)
 
  
                     080613b 
 
 
 
 

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2009年11月17日 (火)

葡萄酒の午後。

      Img_5093_2       
 伊太利亜式カフェーの昼下がり。
 赤葡萄酒の気怠い幸福感。
 
 
 
●寫眞をクリックすると、ふわふわシルエットを拡大できるでござるよ。 
 
・camera = CANON EOS 30D
・lens = AUTO YASHINON-DX 50mm f1.4

・finish = Adobe Photoshop CS3
(091103
東京都杉並区・西荻窪)
 
  
                     080605e_b 
 
 
 
 

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2009年11月15日 (日)

西荻窪の花ちゃん。

Img_5102
 普段は寝てばかりらしい此の犬。
 老いてもいるので、あたかも死んでいるようだと言ふ、“西荻窪版・死んでない柴犬”。
 その名も花ちゃんでござる。
 
 
 
 
Img_5103  
 花ちゃんは、おじさんに可愛がられている模様でござる。
 
 
 
●寫眞をクリックすると、花ちゃんとおじさんを拡大できるでござるよ。 
 
・camera = CANON EOS 30D
・lens = AUTO YASHINON-DX 50mm f1.4

・finish = Adobe Photoshop CS3
(091103
東京都杉並区・西荻窪)
 
  
                     080605bb_b 
 
 
 
 

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2009年1月17日 (土)

笑顔のこぼれる焼鳥屋。

Img_4888
 老若男女に人気の焼き鳥屋でござる。
 
 ここは別店舗。
 本店はまで二〇〇六年まで立派な木造建築だったが、建て替えてマンションのテナントに成り果てた。
 しかしこの支店は安っぽい木造のママ。
 この昭和情緒が人気なのでござる。
 iso =100, exposure =1/200s at f/1.8 (Manual), wb = day light
 
Img_4889_2
 レバー、ハツ、トリカワ、いずれも八〇円也の昭和価格。
 
 木板に染みた煙の香も味のうち。
 iso =100, exposure =1/320s at f/1.8 (Manual), wb = day light
 
Dsc_7792 今回もペトリレンズとEOS 30D。
 違うのは前回は50mmだが今回は55mmでござる。

 55mmとか58mmといふ焦点距離は古い標準レンズにしばしば見られる。50mmよりも大口径にしやすいのだと聞く。
 ペトリの55mmは50mmよりやや太い鏡筒。焦点距離もサイズも無理をしていないだけに、50mmより良く写るかも知れないが、厳密な比較はしていない。
 どちらも開放ではハイライトが幻想的に滲む良いレンズでござる。
 鏡筒の文字は下地の金属が透けてメタリックな印刷。オレンジとグリーンの安っぽさよ。
 安っぽいがフィート、メートルどちらも書いてあって親切なり。
 
 
 
●寫眞をクリックすると、いせや(井の頭)公園店を拡大できるでござるよ。 
 
・camera = CANON EOS 30D
・lens = PETRI C.C AUTO 55mm F1.8

・finish = Adobe Photoshop CS3
(090115
東京都武蔵野市)
 
  
                     080605bb_b 
 
 
 
 
 

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2009年1月16日 (金)

キャッ!風が・・・。

Img_4660
 御主人待ちのシェトランドシープドッグ。
 突然の風に「キャッ。」
 
 
 
●寫眞をクリックすると、風に吹かれるシェ島牧羊犬を拡大できるでござるよ。 
 
・camera = CANON EOS 30D
・lens = PETRI C.C AUTO 55mm F1.8

・finish = Adobe Photoshop CS3
(090114
東京都小金井市)
 
  
                     080605bb_b 
 
 
 
 
 

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2009年1月14日 (水)

劇的曖昧!ペトリレンズでピーカン開放。

P1010109
 ペトリは今はなき栗林写真工業のブランドで、七〇年代くらいまで安い割に良く写るカメラやレンズを発売していた会社でござる。
 此度はM42標準レンズ「PETRI C.C AUTO 50mm F1.8」をキヤノン EOS 30Dに装着。
 EOS 5Dにしなかったのは、5Dの大きめのミラーとレンズの後端にぶつかってシャッターが切れないからでござる。30Dのミラーは小さいのでこういったレンズでもシャッターが切れるが、その替わり50ミリ標準レンズが80ミリ中望遠相当の画角になってしまう。
 
Img_4618
 ペトリ開放F1.8の世界はファンタジーでござった。
 意外にも綺麗なボケ味は、Photoshopのガウスぼかしを掛けたようでござる。
 ハイライトは例外なくフレアつき。
 このようなレンズを晴天時に使うときは、マイナス気味に撮るのがコツでござる。
 iso =100, exposure =1/5000s at f/1.8 (Manual), wb = day light
 
Img_4596_2
 電車の窓越しに撮影。
 汚れた窓ガラスが加わってファンタジー指数アップ。
 iso =400, exposure =1/8000s at f/1.8 (Manual), wb = day light
 
Img_4498
 このような順光でも滲んだような写り。
 ソフトフォーカスフィルターのようでござる。
 ムードあるではござらんか。
 iso =100, exposure =1/6400s at f/1.8 (Manual), wb = day light
 
Img_4501
 上と同ポジでF8まで絞った写真。
 普通によく写ってござる。
 iso =100, exposure =1/250s at f/8 (Manual), wb = day light
 
 PETRI C.C AUTO 50mm F1.8がファンタジーレンズになるのはF2.8くらい迄。
 F4あたりで幻想から目覚め、現実界のレンズになる。
 
 このレンズ、開放でフレア祭りになる一方で逆光には案外強い。 
 安物ではあるがボケも綺麗で小さく明るいとなれば、実用性は高い。
 栗林ペトリの実力は侮り難いのでござる。 
 
 
 
●寫眞をクリックすると、栗林ペトリの実力を拡大できるでござるよ。 
 
・camera = CANON EOS 30D
・lens = PETRI C.C AUTO 50mm F1.8

・finish = Adobe Photoshop CS3
(090113
東京都小金井市・新宿区)
 
  
                     080605bb_b 
 
 
 
 
 

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2008年12月30日 (火)

初めてのキヤノン。またはクラシックレンズ専用デジタル一眼。

Dsc_7664
【花畑四十郎。のキヤノンデビュー、事の次第】
 二〇〇六年初春の頃、ニコン・デジタルの歴史的名機・D200を手に入れて以来、三年近くの間ニコンシステム中心の撮影生活を送ってきた拙者でござるが、ついにキヤノン・デジタル一眼レフを購入いたした。
 
 この十二月のことでござる。
 
 拙者、かねてからクラシックカメラ・レンズに興味を持ち、しばしばレチナやら旧ソ連ものなど嗜み、またコシナ・ベッサフレックスを通じて、M42スクリューマウントなども楽しんで参ったのでござるが、フィルム撮影はスキャンなどの手間が大きい。
 その手間も含めてフィルムの楽しみであること重々承知でござるが、拙者のような怠惰な人間は足が遠のきがちになる。それに最新レンズを使うデジタル一眼と同じ土俵の上でクラシックレンズを使ったらどう写るか?という興味もござる。
 
 かくしてデジタル一眼でクラシックレンズを・・・という思いはつのったのでござる。
 
 その時どこかから声が聞こえた。

 「マウントアダプター・・・」。
 
 これこそ、カメラの神の啓示でござる。しかし、我がニコンFマウントはマウントアダプター向きではない。この分野はフランジバックの短いキヤノンEOS、そしてフォーサーズでござるが、画角が三十五ミリ換算で二倍になるフォーサーズは気が進まない。クラシックレンズは五十ミリ標準レンズが中心なれば、ニコンDXフォーマットの一.五倍でも不自由なのでござる。
 
 そこで俄然浮上するのがキヤノン。それも35ミリフィルムファイズと同等のEOS 5Dでござる。時あたかも新型・EOS 5D Mark IIの発売によって、初代EOS 5Dの中古価格は暴落。
 
 十二月初旬時点で、中古良品ボディが十三万円台というお買い得相場。夏頃調べたときは、記憶が曖昧でござるが二〇万円台半ばであったと思う。半値近い暴落でござる。移り変わりの速いデジタル時代に、三年間の長きにわたって普及版フルサイズ機の孤塁を守ってきたEOS 5Dもついに旧式の仲間入り。
 
 拙者の迎えたEOS 5Dは、新宿マップカメラにて中古並品付属品なし八万五千円。EOS 5Dが発売されたのが二〇〇五年九月二十八日。当時の新品価格が四十万円弱なれば、実に四分の一以下のダンピング。ヤフーオークションでも出会えないお安さでござる。
 
 拙者、この大値崩れの恩恵によりとうとうキヤノンデビューを果たしたのでござる。
 
Dsc_7661
【勢いやまず、30Dまでも】
 EOS 5Dの背後にもう一台のキヤノン。
 これはAPS-C機のEOS 30D(二〇〇六年三月一八日発売)でござる。

 ミラーの大きい5Dでは、レンズによってはミラーが引っかかって使えない(ミラー干渉)ことがわかり、急ぎAPS-C機を物色。操作系が5Dと類似した30Dをオークションにて三万一千円にて落札。
 いずれもかつての愛機・ニコンD200のライバルと目されたデジタル一眼レフの名機と言って差し支えない強者達でござる。
 D200を使い始めたときは、寫眞雑誌にて性能比べにしのぎを削るこの二機種をともに手にする時が来るとは、夢想だにしませなんだ。
 
Dsc_7699
【これがほんとのハンザキヤノン】
 早速手に入れたマウントアダプターはハンザ製M42/EOS用。

 このハンザというブランドは、一九三六年にキヤノン最初のカメラを販売した近江写真用品(株)の商標でござる。当時のキヤノンは精機光學研究所といって、カメラの販売能力を持たない小さな会社でござった。そこで近江屋に販売を委託し、初号カメラの名前は近江屋写真用品の「ハンザ」と精機光學の商標「カンノン」を折中して『ハンザキヤノン』となった。
 
 そして今、七十二年の時を経て拙者の手元に“Canon”と“HANSA”の名前が並ぶ。ただし、その立場は大きく逆転している。零細であったキヤノンは日本を代表する国際企業に成り上がり、一方近江屋写真用品は二〇〇四年十月に解散した。フィルム関連事業の急速な落ち込みが原因と云う。此のハンザ・マウントアダプターは近江屋から商標を引き継いだハンザ株式会社から発売されているのでござる。
 近江屋写真用品の歴史は引き継がれているのでござるなあ。
 
 
●絞り開放で撮ったデジタルM42
 クラシックレンズとはいえ、F8程度まで絞り込めば現代のレンズと変わらぬ綺麗な写りでござる。レンズの味をもとめるなら絞り開放でこそ。
 以下、最近撮ってみた絞り開放の寫眞を少しご紹介。

Img_1632
 『aus Jena Pancolar 50mm F1.8』
Dsc_7664_2  ツアイスのパンカラー(パンコラー)。さすがはツアイス。絞り開放でも現代的な写りでござる。デジタルカメラの絵作りと相性が良きように感じ申した。
 
 iso =100, exposure =1/2500s at f/1.8, Manual
 
 






Img_0802
 『INDUSTAR-50-2 50mm F3.5』
 
Dsc_7656_2  旧ソ連製のインダスター50-2。とても小さく薄いパンケーキレンズ シャープさ、発色ともに際立った特徴はないが、開放値が暗めなのでかえって大きな破綻もない。見かけによらず堅実な印象の写りでござる。
 敢えてフードを付けず、ハロを楽しむが良い。
 
 iso =200, exposure =1/125s at f/3.5, Aperture Priority
 
 
 
 
 
 
Img_1348
 『HELIOS-44 -2  58mm f2.0』
Dsc_7642   旧ソ連・ヘリオス44-2でござる。順光では現代的な写りばれど、ほんの少しでも逆光気味になると、たちまち「霧につつまれたハリネズミ」的映像となる。
 
 iso =100, exposure =1/160s at f/2, Manual
 
 
 
 
 
 
 イオス・デジタルにクラシックレンズ。
 突如巻き起こったマイブームは、当分続きそうでござる。

 ポートレイトもこれで撮ってみとうござる。

 
●寫眞をクリックすると、拙者のマイブーム(沼とも言う?)を拡大できるでござるよ。 
 
 
 
 
 

 
 
 
                     080613b 
 
 
 
 
 

  

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