◆カメラ-全般

2009年11月28日 (土)

ガラスの装甲。

N3a_8212  
 ニコンD90のレンズが粉砕。
 久々のショッキング映像でござる。
 
N3a_8224  
 実際に割れたのはレンズ・プロテクトフィルターでござった。
 割れた原因は不明。
 落下でもなければ、衝撃も感じず。
 ふと見ると割れていたのでござる。
 
 まさに不慮の出来事なり。
 
N3a_8228
 フィルター撤去後の惨状。
 一見すると、レンズ前玉も大被害に見えるが、これは全てフィルターの破片。
 
 逆さにして大きな破片を落とし、次にブロア、最後にブラシ、と丁寧に清掃すると、前玉は全くの無傷でござった。
 
 護られたレンズは【AF-S DX NIKKOR 35mm F1.8G】
 
N3a_8225  
 護ったフィルターは【ケンコー PRO1D PROTECTION (W)】。
 名前に“PRO”が二回も付いているだけあって、良い仕事をした。
 
 もっとも、NIKKOR 35mm F1.8Gの前玉は奥まっているから、フィルターがなければ何も何事もなかったかも知れない。つまり身代わりにレンズを護ったのではなく、一人ゴケの疑いもござる
 
 だとしても、身を挺して任務を全うしたPRO1D PROTECTION (W)の英雄的行為には、感謝を捧げるべきと存ずる。
 
 
 これは今年二月の出来事にて、当時は何となくアップロードしそこねた寫眞でござる。映像的にインパクトがあるので、あらためて掲載した次第。
 
 
 
●寫眞をクリックすると、ガラスの英霊を拡大できるでござるよ。 
 
 

・camera = Nikon D300
・lens = Ai AF Micro Nikkor 60mm F2.8DNikon
・finish = Adobe Photoshop CS3
 

(080220 東京都三鷹市)
 
 
                          080605bb_b    
 
 
 

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2009年10月19日 (月)

ミランダDR・イン・米子。

Pa134437
 十三日より続いている米子シリーズは、全てデジタル・ペンにての撮影でござるが、実はもう一台フィルムカメラを携行してござる。
 
 ミランダDR。
 一九六二年製造開始のマニュアル金属カメラでござる。メーカーはオリオン精機。
 
 今年始めに手に入れて以来、使いそびれてきたカメラ。この機にテストを兼ねて大いに活躍させようと思った次第。
 
 四日間でネガフィルム五本消費。
 多くはないが、ペンとの併用だったこと、撮影が主たる目的の出張ではなかったことを思えば、こんなものかと思い候。
 
 フィルムカメラはスキャンの手間が懸かるゆえ遅くなりがちながら、明日からこのミランダDRの仕事を掲載予定でござる。
 
 
 
 
 
( OLYMPUS PEN E-P1 + LUMIX G 20mm/F1.7 ASPH. /鳥取県米子市 091013)
 
 
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年7月29日 (水)

バルゴン断末魔の虹、メイキング。

P7270409
 一昨日の日記で掲載せし、ちょびっとだけ伸びた虹を撮る人。
 虹はケータイカメラでも良く写る、格好の被写体でござる。
 
 拙者の寫眞とほぼ同ポジにて、謂わばこれは一昨日の寫眞のメイキングであると謂って差し支えござるまい。
 
 
 
 
 
(OLYMPUS E-P1 + M.ZUIKO DIGITAL 17mm F2.8 /東京都小金井市 090727)
 
 
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年7月17日 (金)

またカメラを塗ってしまった。

P1040960
 かつてNikon D40を砂漠色に塗り上げた拙者でござるが、こたびは新鋭・OLYMPUS E-P1を塗ったでござるよ。
 昨日の記事のE-P1は塗装済み。
 滑り止めの樹脂皮部分をアクリルタミヤカラーにて塗装いたした。
 ご覧の通りの天然皮革風仕上げ。
 
P1040967
 全体をフラットブラウンで筆塗り後、同系色でドライブラシ。保護用につや消しのクリアーを筆塗り後、さらにドライブラシで調整。
 D40よりもずっと穏便な作業でござった。
 
 自分では気に入ってござる。
 これでE-P1への愛着もひとしおと言うもの。



| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年7月16日 (木)

デジタル・ペン“E-P1”推参せり。

当家にもDegi-Pen来たる!
Dsc_2844
 今、最も話題を集めているデジカメと謂えば、デジタル・ペンこと“OLYMPUS E-P1”でござろう。
 拙者も興味津々であったところ、発売目前の六月二八日に実物のデモを見、実際に触り、オ社営業氏と色々話しをした結果、予約に踏み切ったのでござる。
 発売日から遅れること一週間の七月一〇日、我がE-P1入荷の報。押っ取り刀でヨドバシカメラ吉祥寺店に駆けつけて入手。液晶防御膜も同時購入。

 当面は試験運用的に毎日持ち歩く所存。

 拙者のE-P1はツインレンズキットなれば、17mmパンケーキと14-42mmズームの二本が付いてきたわけでござるが、先にパンケーキを付けてしまうと、もういけない。
 スタイル、取り回しともに最上で、長い(と言うほどではないが)ズームを付ける気がしない。
 故に、しばらくは17mm一本槍でござる。まずはこれに飽きるまでズームは封印でござる。
 
 
 
■当家・主力コンデジ=LX3の立場は?
Dsc_2827_2  
 さて、拙者の普段持ち歩き用カメラはこれまでパナソニックのLUMIX LX3でござった。昨年九月に購入以来、コンデジとしては出色の画質で、当ブログにも沢山のLX3寫眞をアップしてきたのでござるが、E-P1の出現でその地位が脅かされてござる。

 何しろ、コンデジとはいいながら画質優先のLX3はかなりの大柄。並べてみるとほとんどE-P1と同じ。となると、高感度画質、レスポンスなどでLX3が相当に不利と思われ、今後の状況如何では、「当家普段使いカメラ筆頭」の職を失うやも知れない。

 LX3の強みは、ズームレンズ搭載の利便性で、E-P1は単焦点のパンケーキ状態でこそ。LX3と同体格だが、ズームを履けばたちまち嵩張ってしまう。
 このあたり、予断を許さないのでござる。
 
 
 
G1との悩ましい関係も。
Dsc_2914_2
 さらに当家の小型軽量機では、マイクロフォーサーズの先輩・パナソニックLUMIX G1がござる。こちらはもっぱら古いマニュアルレンズ専用機としていたのでござるが、E-P1のパンケーキを履かせればどうか?高性能EVFと可動液晶ライブビュウの利便性ではE-P1を遙かに凌ぐ。
 俊英E-P1もLX3、G1のパナソニックコンビの挟み撃ちにあって、返り討ちに合うやも知れぬ。
 
 当家のコンパクト機争いは、これからなかなか熱いのでござる。
 
 
 
 
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年6月 5日 (金)

中古カメラフェアでベラと出会う。

 今年も渋谷東急にて開催されし『I.C.S主催・世界の中古カメラフェア』に行って参った。
 
N3a_8402
 今回はこの「ベラ(BELLA)」というトイカメラを購入。
 ご覧の通りの見目麗しさ。
 トイとはいえ、ボディはかっちりした金属製でござる。
 一九五六年、獨逸ビローラ製。
 
N3a_8367
 シャッター速度はB、1/50、1/100の三種類。
 これぞトイカメスペックでござる。
 
N3a_8362
 裏面は何やら叫んでいる男風の顔。
 ヒーローのマスクのようにも見えて、なかなか愉快。
 この顔を傾けると、ロックが解除されて裏蓋が外れる仕掛けでござる。
 
N3a_8350
 このベラを売っていたのは、有名な早田カメラ。
 触れる展示コーナーにあったベラをいじっていたところ、
早田社長に「かわいいでしょう。」と売り込まれ、
「かわいいですねえ。」となり、
「ベスト版はフィルムが不安ですが。」と問うと、
「うちに常備してるよ。」と応え、
「じゃあ、コレ頂きます。」という次第で、我が手に渡ったのでござる。
 
 ベラの嫁入りにあたって「ボロいけど」と、上の専用速写ケースも付いてきた。
 本当にボロいが、機能的には完品でござる。
 
N3a_8357
 速写ケースを付けた状態。
 こう見ると、それほどボロ感はなし。
 
N3a_8412
 フィルムも二本付けてくれた。
 ベラは所謂ベスト版。コダックが始めた127という規格のフィルムを使用する。135と120の中間サイズで、120の如く裏紙がついている。一見、120の小型版という感じでござる。
 
 127は既に生産中止。
 しかし、現在でもクロアチアで白黒フィルムが、獨逸のハンブルグでカラーと白黒が作られているらしい。
 希少な輸入品なので割高のため、器用な御仁は120フィルムを暗室にてカットして流用するとのこと。拙者のような不器用者には思いも寄らぬ事でござる。
 
N3a_8417
 オマケのフィルムはしっかり期限切れ。
 まぁ問題はござるまい。
 そんなことを気にしていては、中古のトイカメラは使えぬのでござる。
 
 127は現像に時間がかかりそうだが、梅雨の晴れ間を待って撮影したい。
 
 
 
●寫眞をクリックすると、可憐なベラちゃんを拡大できるでござるよ。 
 
 
  
                        080605bb_b 
 
 
 
 
      

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年4月 1日 (水)

六千円マミヤの実力。

090326b07mamiyam645_fujireala
 マミヤM645の試し撮りでござる。
 半逆光の椿。
 マミヤ・セコールレンズは逆光をモノともせぬ逞しさ。
 なれどコントラストは低めでシャープネスもゆるい感じなり。
 ネガフィルムで特に顕著。
 おっとりした画風なるか。
 (フジカラー・リアラエース)
 
090326b09mamiyam645_fujireala
 夕刻で光量が少ないせいもあるが、渋い色味でござる。
 (フジカラー・リアラエース)
 
09032604mamiyam645_kodake100v
 こちらポジ。
 発色の良いエクタクロームE100VS使用、絞り気味にしてコントラストと色乗りを強調したのでござるが、やはり渋さは健在。
 
09032610mamiyam645_kodake100v
 同じくエクタクロームE100VS。
 オレンジが強いのは夕方近くだからでござる。
 
 マミヤ・セコール80mmF2.8は逆光に強いレンズでござった。そして発色、鮮鋭度は控えめ。なにか癒し系の絵が撮れる、というのがファーストインプレッションでござる。
 同じ80mmF2.8でも、クッキリコッテリしたプラナーとはかなり性格が違うらしい。
 
 
 
 
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年3月28日 (土)

六千円ちょっとでやって来たマミヤ。

Dsc_9513
 思いも掛けずマミヤM645が当家にやって参り候。
 別に探していたわけではないのに、ヤフーオークションにて「絶対に壊れていると思います」というジャンク品と目が合ってしまった。運命的出会いの予感がビビッと来てつい入札。
 競合無く落札。
 落札価格五千円と少々、送料含めて六千円代でござった。
 
Dsc_9479 やってきたマミヤはどういじってもうんともすんとも動かず。
 ネットにて調べてみると、この 機種は電池がなければシャッターが切れないらしい。電池室を見つけて開けてみると、既に生産中止の水銀電池が鎮座。接点はやや錆びているが、幸い液漏れのような壊滅状態ではない。同等品の現行アルカリ電池を買い求め、入れてみるとみんごとシャッター作動。
 重畳、重畳。

 寫眞は緑のナショナルがマミヤに入っていた水銀電池4G13・6V。青の東芝が同等品4LR44・6Vでござる。
 
 
 
Dsc_9498
 さて、シャッターは切れるが、その後ミラーが降りてこない。つまりクイックリターンではない五十年代の一眼レフのよう。レンズを外してミラー室を見ると、モルトが腐ってボロボロ。フィルム室も同様でござる。
 そこでアルコール綿棒でゴシゴシと除去作業。都合十本ほども消費して、概ね撤去終了。以前、35ミリ一眼レフ・ニコマートFTnでも同様の作業をしたが、その時は五本も使わなかった気がする。流石はブローニーというところでござろう。
 モルト撤去後は見事にクイックリターン復活。
 粘つくモルトにくっついてミラーが降りなかったのでござろう。ミラーショック緩和用に新しいモルトを切り貼りいたした。市販の“のり”付き3ミリ厚。
 
 一方、フィルム室のモルトは、どう貼っても何故か蓋が閉まりにくい。薄い1ミリ厚でも思い切り押さえつけないと閉まらない。
 まあ、見たところそのままでも遮光に問題が無さそうなので、モルトは貼らないことに決定。
 拙者、楽観主義者でござる。
 
Dsc_9488
 レンズはセコール C 80mm F2.8。一見汚れているようだが、保護フィルターが身を挺して護ってくれていた。フィルターを外すと、前後の玉は綺麗、ゴミ混入ほとんど無しという上玉。鏡筒は使用感少ないが、金属のカニ爪が白く錆び、絞りリングも一部も白く汚れている。実用には全く支障なし。
 Mamiyaのエンブレムも緑青が浮き出し、アンティーク感たっぷり。風格があり、むしろ好もしくござる。
 なお、保護フィルター(ケンコーSL39・3 UV58mm経)には、長年の功績を讃えつつ引退を申し渡してござる。
 
Dsc_9510_2
 ストラップは新たにアルチザン・アンド・アーチストのハッセルブラッド用を購入。マミヤ用には少し金具が合わないので、グラインダーで少々穴を広げたところピッタリ適合。なかなかに快適でござる。
 ただし、このストラップ六千数百円にて、本体よりも高価なのが問題と言えば問題でござる。
 
 早速、ポジ、ネガ一本ずつ試し撮りいたした。アガリが楽しみでござる。
 
 
 
●寫眞をクリックすると、掘り出し物のMamiya M645を拡大できるでござるよ。 
 
 


  
 
                     080605e_b   
 
 
 
 
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年3月22日 (日)

御年七十八歳のフォールディングカメラ。

 今年は富士フイルムから新しいフォールディングカメラが発売されるなど、時代は蛇腹でござる。
N3a_8246
 こちらは一九三一年式のフォールディングカメラ・イコンタ520。推定年齢七十八歳のお婆ちゃんカメラでござる。
 折りたたんだ状態では極めてコンパクト。コートやスーツなどの大きめのポケットならラクに入る大きさ。
 
 一九三一年と言えば昭和6年。満州事変が起こった年でござる。イコンタの故郷、ドイツでは一九一九年に成立したワイマール共和国がまだ存続中。ナチスが政権を獲るのは二年後の一九三三年のことでござる。
 
N3a_8257
 右がイコンタ520、左が戦後生まれのバルディネッテ。
 イコンタ520は120版(ブローニー)ながら、35mm版のバルディネッテよりやや大きい程度。手に取れば誰もが「え?これで中版?」と驚くサイズでござる。
 
N3a_8269
 レンズはノヴァー70mmF3.5。
 最新のフジGF670がフジノン80mmF3.5だから、これは二十一世紀でも立派に通用するスペックと言える。
 もっとも現代のレンズはマルチコーティングだが、このノヴァーはノンコート。さぞ逆光に弱かろうと存ずる。
 
 シャッターはコンパーラピッドで最速1/500。これもGF670と同じ数値で立派なものでござる。もっともこの数値はフジ側がクラシック基準に合わせている面もござる。
 余談ながら、コンパーラピッドのロゴは戦前モノとは思えぬキュートさでござる。〝ZEISS IKON〟の肩肘張ったロゴとは対照的な丸文字風。
 
 イコンタ520の実写報告は後日。

 
 
 
●寫眞をクリックすると、七十八歳のイコンタ520を拡大できるでござるよ。 
 
  
                     080605bb_b 
 
 
 
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月23日 (月)

中古カメラ市の釣果はLマウントレンズ二個。

 今年も東京・松屋銀座にて『I.C.S.世界の中古カメラ市』が催され、土曜日に行って参ったのでござる。
 最近は、以前ほど欲しい欲しいというカメラもなくなり、テンションは平常でござる。
 
P1020056
↑数寄者ども(拙者含む)でごった返す松屋銀座八階。ここだけ銀座にあらぬ態でござる。
 
 
 今回はライカマウントの広角レンズを物色。
 目に留まったのがリコーGR 21mm F3.5。兄弟分のGR 28mm F2.8と並んで売っていたのでござるが、各々金八萬圓台也ではツライ。弟分のみ身請けして参った。
Dsc_8081
↑リコー GR 21mm F3.5。以前、本で見たのは銀色だったが拙者が出会ったのはGR的な黒でござる。 
 
 
 その替わりといってはナンでござるが、キヤノン 28mm F2.8も。こちらは心穏やかな参萬圓台。
Dsc_8057
↑キヤノン28mm F2.8。ルックス良く、純正金属キャップ付なのも嬉しい。
 
 
 これらを赤いルミックスG1に装着して標準レンズ使いしようという目論見でござる。
 マイクロフォーサーズは135フィルム換算で焦点距離二倍相当の画角となる。GR21mmは42mm、キヤノン28mmは56mmと、それぞれ広角寄り、望遠寄りの標準レンズというわけでござる。
Dsc_8049
↑GR 21mm F3.5をつけたG1。G1にはこれくらいの大きさのレンズが美しいと思ふ。
 
 
 実際使ってみると、GR21mmが非常に使い勝手よし。
 「42mm相当」といっても、実際には21mm超広角の中央部分を切り出しているわけでござる。被写界深度が広く、距離3メートルくらいにしておけば、日中はほとんどピンボケなし。画角も広すぎず狭すぎず、外観はコンパクト。
 理想的な街撮りスナップカメラと相なり候。 
Dsc_8086
↑結局、今回の買いものはこの三つでござる。 
 
 
 マウントアダプターはレイコールのマイクロフォーサーズ-ライカMマウント用。今回購ったレンズはLマウントゆえ、コシナブースにてL-M変換リングを購入。
 赤いG1にライカレンズの組み合せはコシナスタッフと年配のお客殿にも好評でしばし注目の的。拙者いささか鼻高々でござった。
 
 またレンズを買ったヒカリカメラの方には「ウチも春に同種のアダプターを出すので買って下さい。」と言われた。拙者は二個も要らないけれど、レイコールや近代インターナショナルより安いそうなので興味ある方は御検討下され。
 
 
 
 
 
 
 
 

●寫眞をクリックすると、拙者のお買い物を拡大できるでござるよ。 
 
 
  
                     080605e_b 
 
 
 
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

◆カメラ-デジタル一眼レフ | ◆カメラ-全般 | ◆カメラ-旧ソ連・ロシアカメラ | ◆カメラ-銀塩カメラ | ◆スポット-公園 | ◆スポット-工事現場 | ◆スポット-廃墟 | ◆スポット-歴史的建造物 | ◆スポット-海 | ◆スポット-神社仏閣 | ◆スポット-街角 | ◆スポット-観光地 | ◆スポット-駅 | ◆ネイチャー-全般 | ◆ネイチャー-夕陽・夕日 | ◆ネイチャー-植物 | ◆ネイチャー-空 | ◆ネイチャー-花 | ◆ネイチャー-雨 | ◆メカ-乗り物 | ◆メカ-全般 | ◆メカ-兵器 | ◆メカ-楽器 | ◆メカ-自転車 | ◆メカ-船 | ◆メカ-鉄道 | ◆人物-あんちゃん | ◆人物-おじさん | ◆人物-おねーさん | ◆人物-おばさん | ◆人物-全般 | ◆人物-子供 | ◆人物-有名人 | ◆人物-老人 | ◆人物-酔っぱらい | ◆他-おもしろ物体 | ◆他-イベント | ◆他-スポーツ | ◆他-テクスチャ | ◆他-パノラマ的景観 | ◆他-ポートレイト | ◆他-事件・事故 | ◆他-看板・貼り紙 | ◆他-酒 | ◆他-野球 | ◆他-飲食物 | ◆國-アメリカ | ◆國-ドイツ | ◆國-フランス | ◆國-中国 | ◆國-外国いろいろ | ◆國-韓国 | ◆季節-冬の写真 | ◆季節-夏の写真 | ◆季節-春の写真 | ◆季節-秋の写真 | ◆生き物-全般 | ◆生き物-犬 | ◆生き物-猫 | ◆生き物-馬 | ◆生き物-魚 | ◆生き物-鳥 | 【Gショックデジカメ】CASIO EXILIM G EX-G1 | 【アグファ オプティマ 335】AGFA OPTIMA 335 | 【アレッテ 1C】Arette IC | 【イコンタ520】ZEISS IKON IKONTA520 | 【ウエルタ・ウエルチックス】Welta Weltix | 【エキザクタVX】Ihagee Exakta VX,エクサクタ | 【エクサ0】Ihagee Exa 0 | 【オリンパス 35 DC】OLYMPUS 35 DC | 【オリンパス OM-1】OLYMPUS OM-1 | 【オリンパス・ペンEED】OLYMPUS PEN EED | 【オリンパス・ペンS】OLYMPUS PEN S | 【オリンパス・ペン・デジタル】OLYMPUS E-P1 | 【オリンパス・ワイドII】OLYMPUS WIDE II | 【オリンパス・ワイド】OLYMPUS WIDE | 【キヤノン イオス30D】CANON EOS 30D | 【キヤノン イオス5D】CANON EOS 5D | 【コダック・レチナIIc】Kodak Retina IIc | 【コニカ SIII】KONICA SIII (S3) | 【コンタックスT3・京セラ】CONTAX T3 | 【シーガル=海鴎】EAGULL,中国・二眼レフ | 【ゼンザブロニカ S2】zenza BRONICA S2 | 【ソニー α350】SONY α350 | 【ツァイス・イコン・イコネッテ】ZEISS IKON ikonette | 【ディマージュA200】KONICA MINOLTA DiMAGE A200 | 【ニコマート FTn】Nikkormat FTn,Nikomat FTn | 【ニコン D200】Nikon D200 | 【ニコン D300】Nikon D300 | 【ニコン D40】Nikon D40 | 【ニコン D700】Nikon D700 | 【ニコン D90】Nikon D90 | 【ニコン FG-20】Nikon FG-20 | 【ニコン FG】Nikon FG | 【ニコン・クールピクスP5100】Nikon COOLPIX P5100 | 【ハッセルブラッド500C/M】HASSELBLAD 500C/M,ハッセルブラード | 【バルダ・スーパーバルディナ】Balda Super Baldina | 【バルダ・バルディネッテ】Balda Baldinette | 【パナソニック・ルミックスG1】Panasonic LUMIX DMC-G1 | 【パナソニック・ルミックスGH1】Panasonic LUMIX DMC-GH1 | 【パナソニック・ルミックスLX3】Panasonic LUMIX DMC-LX3 | 【フォクトレンダー ビトーB】VOIGTLÄNDER VITO B,フィトー | 【フォクトレンダー ビトーIIa】VOIGTLÄNDER VITO IIa,フィトー | 【フジペットEE】FUJIPET EE | 【フジペット】FUJIPET | 【ベッサフレックスTM】Bessaflex TM | 【ペトリ・ペンタV6】PETRI V6 | 【ペンタックスSP】ASAHI PENTAX SP | 【マミヤM645】Mamiya M645 | 【ミノルタ A-2】minolta A-2 | 【ミノルタ AL-E】minolta AL-E | 【ミノルタ SR-1】minolta New SR-1 | 【ミノルタ SR-7】minolta SR-7 | 【ミノルタ α8700i】MINOLTA | 【ミノルタコード】Minoltacord | 【ミランダ DR】Miranda DR | 【ミランダ・センソレックス】MIRANDA SENSOREX | 【メオプタ・フレクサレット6】Meopta Flexaret automat VI | 【メオプタ・フレクサレット7】Meopta Flexaret automat VII | 【ヤシカ J-5】YASHICA J-5 | 【ライカM3】Leica M3 | 【リコーGR DIGITAL】RICOH GR DIGITAL | 【旧ソ連・キエフ-60】Kiev-60 | 【旧ソ連・キエフ10】KIEV-10 ABTOMAT | 【旧ソ連・クリスタル】Kristall | 【旧ソ連・スタート】Start (Смарм) | 【旧ソ連・ゼニット1】ZENIT 1 | 【旧ソ連・ゾルキー3M】Zorki-3M | 【旧ソ連・ゾルキー4K】Zorki-4K | 【旧ソ連・ゾルキー4】Zorki-4 | 【銀塩フィルム各種】